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《お知らせ》
武漢コロナが終息するまで相乗り方法は中止します


1名当たりのガソリン代金計算例
登山中・移動中の事故&災害については最下段参照
下記のガソリン代計算基準価格は長野市内GS平均価格を基準に5円単位で変動
2020年3月22日現在のガソリン1㍑基準価格
✕・145円・✕
集合地点ゼロスタートで、往復190㌔まで1名負担金は下記の9段階とする。 
下記金額にはガソリン代の他に車提供代と自動車保険代を含む (高速代金は人数割計算で100円未満切り上げ)
   10㌔未満/ 300円   50㌔未満/ 500円   70㌔未満/ 700円  90㌔未満/900円 
  110㌔未満/1100円  130㌔未満/1300円  150㌔未満/1500円
  170㌔未満/1700円  190㌔未満/1900円    ※2018.12.03 10㌔未満新設
 
(注)ただし、「190㌔超」「宿泊が伴う場合」のどれかに該当時は下記計算式を用いる
※ガソリン代(車種に関わらず1㍑10㌔走行で計算)・高速代を乗車人数(車提供者含)で割り勘とする。
別途、
車提供&維持費代・自動車保険代金として
 1人・1-2日マデ500円、3日-4日マデ1000円、5日-6日マデ1500円を車提供者に支払う事とする
《計算例》 乗車人数5名・走行距離500㌔・高速料金合計額6580円・行動日数2日の場合(100円未満切り上げ)
500㌔÷10×125円6250円(ガソリン代)+6580円(高速代)+2500円(諸費5名)=15330円
《1名の負担金・100円未満は切り上げ》15330円÷5名=1名・3100円
※計算の煩雑さを避けるため車種に関わらず1㍑・10㌔走行として計算
※上記計算例はGS代を1㍑125円としているため、計算時は最上段のガソリン基準価格を当てはめること
集合時に事前準備金として車提供者に1000円か2000円を渡し帰着時に上記精算金額と相殺する 2016.10.7 追加記載
必読・自動車同乗中事故時
 
 上記設定金額には自動車保険代も計算されている為、事故が起きた場合は事故形態の如何に関わらず
 車所有者の自動車保険を使用する事。
 運転者の飲酒運転が起因となる自動車事故以外は運転者に対して賠償責任を求めない事を条件とし
 該当車両に乗車した時点で同意したものとします。 2014年12月20日 追加記載


必読・登山中&旅行中事故時

 自動車事故時を除き登山中や旅行中の不慮の災害については自己責任(同行の仲間に賠償責任を求めない)の
 範疇となるため個々で傷害保険か登山保険に加入するなどを原則とする。
 上記事項も車両に乗車した段階で同意したものとします。2014年12月20日 追加記載

 過去の基準価格  2020年 1/15-3/09=160 3/10-3/21=150 3/22-
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